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ヘリウムの入れ方

バルーンに入っているヘリウムは絶対に吸い込まないようにして下さい。声が変わるからということで吸い込んでしまうと酸欠になる恐れがあります。市販の声変わりヘリウムとは純度(濃度)が異なり、大変危険です。口に入れての噴射は絶対におやめください。


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バルーンをお届けした時の状態(いっぱいにヘリウムが入った状態)

※お届けした時点で、バルーンが既に元気の無い状態の場合は、こちらをお読みください。
[バルーンのお届けについて]


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お届けから数日立つと、ヘリウムガスが少しずつ抜けて、バルーンにしわが目立つようになってきます。

そんな場合はヘリウムの補充(再注入)をお試しください。

補充用ヘリウム缶(風船ヘリウム)
オプション専用商品
 ※バルーンと併せて1本単位でご注文可能
ヘリウムのみ単品販売
 ※3本セット


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バルーン、逆止弁が破損しない限り、ヘリウムを補充して浮かせ続ける事が出来ます。

左のバルーンはいずれも、15Lのヘリウムで膨らみきります。

ヘリウム缶1本11.6Lなので、1本と3分の1程度で左のバルーンはいずれもパンパンになります。


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逆止弁とは

左は、バルーンを裂き、ストローが入っている中の状態です。

透明のチューブのような物が「逆止弁」で、このチューブがヘリウムの圧力によって圧迫され、ガスが外に漏れるのを最小限に防ぎます。

ヘリウム再注入手順

ヘリウム再注入の基本的な手順は、以下の通りです。

  1. 缶に付属しているストローを缶に取り付けます。
  2. バルーンの注入口にストローを差し込みます。(この時、注入口の逆止弁を傷つけないようゆっくりと差し込んで下さい)
  3. ヘアスプレーと同じ要領で、ヘリウム缶のボタンを押しこみ、注入して下さい。

バルーンに元気が戻って来たなと思ったら、速やかにストローを引き抜いて下さい。

ストローが差し込んである状態では、逆止弁が開いた状態のままですので、ストローを抜かずにいるとヘリウムが抜けてしまいます。

速やかに優しくスッと引き抜いて下さい。2〜3日に一度の割合で注入してあげると良いかと思います。

バルーンによって、注入口の仕様が異なります。 ※各写真はクリックで拡大します
バルーンの種類 バルーン写真 注入口 注入の実例
絵柄アルミバルーン
アルミバルーン
次の2種類のバルーンには、ヘリウムを再注入することが出来ません
コーティングバルーン コーティングバルーン
ゴム風船を特殊なビニールでコーティングしています。

インサイダーバルーン(Tバルーン)
透明のバルーンの中に小さいバルーンが入っています。

こちらの2種類のバルーンは、注入口に逆止弁がないため、追加でヘリウムを入れることができません。 入り口を紐できつくしばり、ヘリウムがもれないように加工しています。結んでいる紐をほどかないようにお願い致します。

※注入口の無いバルーンでも、アルミバルーン(注入口のあるバルーン)より比較的長く浮遊してお楽しみいただけます。 ご安心ください。

※コーティングバルーン、インサイダーバルーンの縛り口をほどかないようにして下さい。簡単にほどけないように、固く縛ってありますけどね(^_^)
インサイダーバルーン
(Tバルーン)
※各写真はクリックで拡大します
絵柄アルミバルーン


アルミバルーン


次の2種類のバルーンには、ヘリウムを再注入することが出来ません

コーティングバルーン
ゴム風船を特殊なビニールでコーティングしています。


インサイダーバルーン (Tバルーン)
透明のバルーンの中に小さいバルーンが入っています。


こちらの2種類のバルーンは、注入口に逆止弁がないため、追加でヘリウムを入れることができません

入り口を紐できつくしばり、ヘリウムがもれないように加工しています。結んでいる紐をほどかないようにお願い致します。

※注入口の無いバルーンでも、アルミバルーン(注入口のあるバルーン)より比較的長く浮遊してお楽しみいただけます。 ご安心ください。

※透明バルーンガスバリアバルーンの縛り口をほどかないようにして下さい。簡単にほどけないように、固く縛ってありますけどね(^_^)


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